傷も生活の一部、味として楽しむ



傷がつくことは想定内。

むしろ傷がつくことでより深まり、本当の完成に近づく。

こういう考え方もありかもしれません。




※※※ 森本さんからのコメント ※※※

床を傷つけてしまった・・・

と、入居者様が気にされていました。






こちらでははじめて床をペイントさせていただきました

古い木の床・・・・

一部こすれてすごかったのですが、ほとんどはきれいな状態


で、どうせいつかクッションフロアをはるなら

その前に楽しんでしまおうとペイントしました

ペンキがはがれてもそれは味として、いけると思ったから・・・・


で、いよいよになったらクッションフロアとかにすればいいのだと思いました




案の定・・・


”引越しのときこすったみたい。ペンキください”と入居者様。


”いいよ〜どうせまたこすれるからしばらくこのままにしておけば?”


”そっか〜そうするかなぁ”と・・・




気にしはじめると、ずっと気になってしまいます

だったら”我慢できなくなったら塗る!”・・・

これでも間にあいます(^^)



”ペンキ一応お渡ししておきますね〜”なんていいましたが・・・

そういえばYさん、、、忘れちゃいましたね(^^;)

今度お会いしたときは再度、ペンキの話してください、、、

お渡ししますので、、すいません、、、!!




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【2011/08/03 14:16】 東区のアパート | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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